男しかいない村で繁殖用の女として飼われているママ 薬を飲ませてアヘ顔孕ませ機として調教してやった!




エロ漫画の詳細

作者 星乃だーつ
作品 ママミルク牧場
出版社 久保書店

あらすじ

マンガのネタに何かエロい話はないかと喫茶店のマスターに尋ねる男。そんな男に友人から聞いた話とマスターが話し始めたのは貧しい集落にいたショタ少年の話…村唯一の収入源は重労働。そのため集落には男衆ばかり…さらに分校まで片道8時間のためショタは学校にも行かず一人で育てられてきた。そんな少年を哀れんだ行商人が古いラジオをくれた事で女、そして母親の存在を知ったショタは毎晩出かける大人たちの事にも気づき後をつけた先の蔵で見たのは巨乳を揺らして男に抱かれる女…男全員の嫁を養う稼ぎがなかったため共有の嫁を置いていた。彼女が自分の母だと知ったショタは蔵に行き一目で互いが母子だと気づくが、ショタが選んだのは母親としてではなく女としてのセックス…薬を使ってアヘ顔になるまで母親に種付けをし続けたショタの話を聞いた男だった。

ママミルク牧場のエロ漫画
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管理人レビュー

だいたい友達が~なんて前置きする場合は自分の事だったりする事が多い気がしますが…やっぱりマスターが村を出たショタなんですかね?写真が置いてありますし…もしくはマスターがお腹にいた子供?いづれにしても田舎って意外と怖いとこがあると思わされる漫画でしたねぇ。


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