俺は待ち続ける…廃屋で誰かに飼われて犯され続ける君が来てくれると信じて…明日も…明後日も…その次の日も…いつまでも…。




エロ漫画の詳細

作者 星逢ひろ
作品 廃屋にて
出版社 松文館

あらすじ

俺は毎日とあるベンチに座っている…その理由を話そうか…あれは雨が酷く降った日だった。俺は雨宿りするために廃屋の軒先を借りる事にしたんだけど、そこに〈彼女〉はいたんだ。ツインテールで巨乳で可愛い…そして何故か裸の女の子。彼女は戸惑う俺に抱きついてくるとキスをしてきて…それはあっという間にの出来事だった。気がついた時、俺は彼女の中に居た…ゆきずりの女の子とヤッた事に罪悪感を感じたが、俺はその日からこの廃屋に通うようになった。彼女に会うために…そして俺は少しずつ彼女が一人でこの廃屋にいる理由を察するようになっていった。彼女は、誰かに、飼われているんだ…おそらく…誰に、何故、いつから、どうして…そんな疑問を持つ間にも彼女の身体は誰のものだか分からない精液で汚されていく…両手を拘束され目隠しで精液をほとばしらせる彼女の身体を抱いて中出しする俺は、彼女に一緒に廃屋を出て行こうと提案して…このベンチが待ち合わせの場所…俺は彼女の少しの微笑みを胸に、ここで待ち続けるんだ…いつまでも…。

廃屋にてのエロ漫画
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管理人レビュー

誰だよ、あんなに可愛い巨乳ツインテ美少女をペットにたいに飼ってるのは!?これは許されませんよ…可愛い美少女には幸せになってもらわないとダメですよね!待ち合わせのバス停のベンチに…彼女が来てくれるといいんですけどね。


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