エロ漫画の詳細
| 作者 | あまゆみ |
| 作品 | さくらさくら |
| 出版社 | 茜新社 |
あらすじ
それを見たのは僕が十二、義妹がまだ六つの時だった。父から近づくなと言われていた別荘の蔵を覗いたのはただの好奇心だったが、そこで見たのは邪悪な笑みを浮かべた父と全身を荒縄で縛られ責められながら歓喜の嬌声をあげる義母の姿だった…あれから月日は経ち五年間の留学から戻った僕は別荘で暮らす義妹の元を訪ねる。御本家から疎まれ別荘で暮らす義妹。そんな彼女を大切に思っていた僕だが父と義母の淫らな行為が行なわれていた蔵で義妹が自らを縛り僕の事を思いながら自慰をする姿に僕は…。。
管理人レビュー
淫売娘は言い過ぎだと思いますが処女なのに自ら縛ってオナニーは激しすぎまあすなぁwさすがは縛られて嬌声を上げる母親の娘って事ですかね?この後、義兄が義妹をどうするのか二人の今後がチョット気になっちゃいますね。
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コメント
コメント一覧 (1件)
官能小説のような?ロマンポルノ?香り立つ華がある。これ、続きが読みたい。