女性として愛する妹は人の記憶だけが消える記憶障害…たとえ忘れられたとしても俺は傍にいるから…。




エロ漫画の詳細

作者 さだこーじ
作品 家族の淫像
出版社 モエールオンライン

あらすじ

九月の残の中で妹に呼び出された俺は彼女に告白され…恋人になった。でも俺が呼び出されたのは病院…そう、妹はある病にかかっている。見舞いに来た僕にじゃれつく妹…しかし妹は俺とすれ違いで見舞いに来ていた友達の事を忘れていた。妹は人の記憶だけが消えていく原因不明の記憶障害…どんなに明るく振る舞っていても、この先どんな症状が出るかも分からない…恐怖で涙を流す妹に僕がしてやれるのは身体を重ね愛し合う事だけ…たとえ妹が俺の事を忘れても、俺はずっと側にいるから…。

家族の淫像のエロ漫画
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管理人レビュー

エロ漫画で重くて切ないストーリーは反則ですよ…愛する兄の事だけは忘れないなんてご都合的な展開もなかったですが、匂いだけでも覚えてたのはせめてもの救いなんですかね。兄妹でも何でも幸せになって欲しい二人でしたなぁ。


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