エロ漫画の詳細
| 作者 | 冬扇 |
| 作品 | それは大きな緑の眼だった |
| 出版社 | キルタイムコミュニケーション |
あらすじ
父親に実家の神社に呼び戻された巨乳JD…その目的は神社の後を継がせるため。しかし田舎の神社の後継ぎになりたくない巨乳JDは妹のJKも巻き込んで神社の地下に封印されてるという祟り神の正体を調べる事にしてしまう…祟り神の話なんて信じていない姉妹は地下の洞窟を進むがそこで見つけたのは謎の触手!妹の目の前で拘束され触手に犯される巨乳JD!触手に中出しでイカされた姉を助けて逃げようとする妹だったが触手に操られた姉に捕まり姉妹揃って触手の餌食になってしまい…。
管理人レビュー
JK妹は完全にとばっちりで陵辱されちゃってますねwしかも何か寄生されてますし(汗)妹にだけ寄生してたら完全にJD姉のせいで妹が大変な事になるじゃないですかwそれにしてもセーラー服と触手の組み合わせも中々にエロいものがありますな♡
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