日焼け肌なJKの私に誇れる物があるとしたら頼れる親友の巨乳JKね!!きっと素敵な恋を…え?私が好き?体だけの関係でもって…その双頭ディルドはナニ~っ(汗)




エロ漫画の詳細

作者 ジョン・K・ペー太
作品 私立ハメ穴学園
出版社 コアマガジン

あらすじ

いけないいけない部活の居残りが長引いちゃって文化祭のお化け屋敷の準備に遅れちゃったよ(汗)案の定クラスのみんなは怒って帰っちゃうし…でも一人だけ残ってくれたのは私の親友!昔から困った時はいつも助けてくれる彼女…こんがりと健康的に日焼けしてるJKの私に誇れる物があるとしたらただ一つ…この頼れる親友ね!!そんな親友の助けに少しでもなりたいと思った私はずっと片思いの相手がいると言う親友に思い切って告白して好きな人をお化け屋敷に連れて来れば全力で手伝っちゃうよ♪なんて言ったんだけど…ん?私と親友が一緒にお化け屋敷に入ると驚かす役がいなくなる?あれ?会話おかしくない?好きな人とって言ったのになんで私と親友の組み合わせ?私が理解できないボケなのかしら?って告白!?そんな高レベルのボケはやめてよ~!!ワーオ!!頬を赤らめてるから冗談じゃなさそー(汗)しかももっといい学校に進学できたのに私を選んで今の学校に?お…重いな~(汗)で、でも私たち、女の子同士だよ!気持ちは嬉しいけどやっぱり…そうよね。ちゃんと話せば分かって…え?ドワォっ!!体だけの関係でも全然オッケー!?ちょっ、ちょっと落ち着いて(汗)ダメだよッ!女の子同士でこういう事は変だよ!!ちょっ…何を持ちだしてるの!?双頭ディルド?それを…お尻に?ふぉあああッ!!なにコレぇぇぇぇ♪イッちゃうよぉ~♡♡♡

私立ハメ穴学園のエロ漫画
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管理人レビュー

唯一誇れると思っていた親友が完全に危険人物wもはやレズプレイっとかそんな次元じゃありませんよ(汗)乳首は広げる潮吹きでイカせる、さらには「もしもの時にと思って持ち歩いてるのこの双頭ディルドゥ♡」って…学校にナニを持ってきてるんですかwもしもの時って(汗)このレズJKの言動はマジで危険ですよwww


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