大好きな彼のためならどんな淫乱な女にもなれる…そんな私を捨てた彼を私は許しません…。




エロ漫画の詳細

作者 小林少年丸(小林少年)
作品 裸靴下色情主義
出版社 松文館

あらすじ

「髪が長い方が好き」…まだ彼と友達だった頃にそんな話を聞いた私は髪をのばして背に届く程になった時、告白しました…私たちは晴れて恋人になったのですが彼の中では自分の言うことを何でも聞く都合のいい女ぐらいにしか思われてなかったらしくて…それでも私は彼の事が好きだったので彼が喜んでくれるならと彼の望むエッチな女になっていいきました。彼のために浣腸でアナルを綺麗にして彼が喜ぶので口でコンドームもはめましたし肛門に入れるのが好きな彼のためにアナルSEXも覚えました。顔射にパイズリ、フィストファック、縛りにバイブ…ハイソックスは常に着用です。でも、彼のためにどんなプレイにも応えてきた私に飽きた彼は「人間といる気がしねェんだよ」などとぬかして私の元を去って言ったので一生怨み続ける事にしました♡♡♡

裸靴下色情主義のエロ漫画
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管理人レビュー

男が清々しい程に鬼畜ですなw散々自分の好き放題にヤッてきた挙句に「人間といる気がしねェ」って最低すぎるやろwヒロインの方も一瞬前向きな素振りを見せておきながら一生怨み続けるって…いや、当然ですけども元カレはこれからどんな目に合っちゃうんでしょうね(あんな鬼畜男は一度ひどい目にあった方がイイ気もしますがwww)


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