絶頂の度に記憶を失う呪い…大事な思い出を守るためにも…騎士としての誇りの為にも…オークの陵辱に…耐え…て…。




エロ漫画の詳細

作者 山田ゴゴゴ
作品 エローナ 三話「肉欲淫奴」
出版社 キルタイムコミュニケーション

あらすじ

騎士になりたかった…国と民を守る立派な騎士に…でもなんでなりたかったんだっけ…?思い…だせない…今は頭の中がオークの極太チンポでいっぱいで…思いだせないぃぃ~♡すごぃぃぃぎもぢぃぃぃぃぃ♡♡♡イクイクッ♡ぶ、ぶひっ…ぶヒィィィィィ~!!う…うう…豚の鳴きマネ…これがこのオークの出した条件…イキそうになったら豚の無きマネをして知らせる…するとオークはチンポを抜く…私は呪いにかけられてる。絶頂の度に記憶を失う呪いに…だから絶頂するわけにはいかない。大切な思い出と誇りを守るために…でもオークの出した条件は他にもある…オークをご主人様と呼び、娼婦でもしない卑猥な衣装を身にまとわされて…剣を振るうこと無くセックス漬けの毎日で肥え太った私の肉体…パイズリでオークのチンポに奉仕して、知りたくもないオークの文化について学ばされ…朝から晩までセックス漬け…この数か月の間イキそうになる度に豚の鳴きマネで何度も寸止め…何度も何度も何度も何度も…そんな日々でも大事な人を、思い出を忘れないように必死に守ってきた…けれど…。

エローナ 三話「肉欲淫奴」のエロ漫画
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管理人レビュー

うわ~、このオークはなんかムカつくわ~wエロ漫画なんで当然と言えば仕方ないんですが、たまにはヤラれちゃってる女騎士や女剣士の反撃からの逆転展開があってもいいと思うんですよね…え?ダメ?必死に頑張ってる女騎士さんには救われてほしいじゃないですか~〈オークはぶった切って欲しいですしねwww)


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