夏休みの間だけ会う田舎の従妹…いつの間にか「女」になっていた従妹の自慰を覗いた僕は…。




エロ漫画の詳細

作者 錦ヶ浦鯉三郎
作品 いとこが女になっていた。
出版社 ヒット出版社

あらすじ

僕は毎年夏休みになると田舎の故郷に泊りがけで帰省する。ここには馴染みの友達や憧れの5歳年上の従姉のお姉さんもいるし、お姉さんの妹で僕と同い年の従妹もいるから帰省するのが本当に楽しみだったんだけど…久しぶりに会った従妹は何というか色々とでっかくなったよなぁ。ちなみに従妹の部屋は本宅の離れにあって僕たちは毎夏そこで一緒に寝るのが恒例だったんだけど今年はなぜか拒否られて僕は隣室の狭い部屋で寝ることに…さっき一緒に風呂に入った時も様子がおかしかったし病気でもしてるんじゃ?ほら今も隣室から従妹の荒い声が聞こえて…え!?あ、あれってオナニー!!?性別の違いなんて従妹に感じた事なかったのにいつの間にか「女」になっていたのか…その日から僕と従妹はよそよそしくなって、日中はほとんど会わなくなって、でも従妹のオナニーは毎晩続いて…僕はそれを覗き見する事が日課になっていたんだけど…夏休みの最後の日。僕は気づいていたんだ…従妹が僕の覗きに気づいていたこと…そして従妹に誘われた僕は、遂に彼女と最後の一線を超えて。

いとこが女になっていた。のエロ漫画
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管理人レビュー

性別の違いなど感じさせなかった従妹が「女」になっていた事って…こんな巨乳に育ってる時点で「女」を感じまくりでしょwそれにしても従妹の年齢は定かではないですが、アナルビーズまで使ってオナニーとか田舎は凄いっスねwww


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