四人のロリ少女を襲うのは寄生する植物?これが商品の媚薬を生み出す方法っスかぁ?




エロ漫画の詳細

作者 タケ
作品 異種奇譚
出版社 キルタイムコミュニケーション

あらすじ

良い思いができると言われてついて来たけど何スかかこれ?四人のロリ少女たちを連れて森の中でピクニックですかぁ?目的地についたらついたでロリたちの様子がおかしくなるし…先輩は黙って見てろしか言わないし!一体何が…ん?なんか、ロリたちの足元で動いてる?って、なんだアレ!?地面から触手みたいなやつが這い出てロリたちを襲ってるじゃねぇか!?あれが今回の目的の寄生樹?女に寄生して体液で成長するゲテモノぉ!?俺が所属する組織の主力商品が媚薬なのは知ってますけど、まさかその原料が寄生樹のつける実だったなんて…年に一度だけ地表に顔を出す寄生樹が出す催淫効果のある匂いに反応してたからロリたちの様子がおかしくなってたのか。しかしその匂いに反応するのが処女だけって(汗)なんすかその拗らせた野郎みたいな条件…つまり俺たちの仕事は寄生樹に陵辱されて実をつけるまでロリ少女たちを監視、管理することだと?それって匂いに反応しなかった大量のロリ処女たちの面倒も見ながらて事ですよね?処女っつても匂いに反応するのはごく少数、だから数打つしかないと大勢連れてきてるのは分かりましたけど…俺が良い思いできるのはいつになるんすかー。

異種奇譚のエロ漫画
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管理人レビュー

なんてふざけた樹ですか!処女にしか反応しないとか!もうこんな樹は処分した方がいいですよね!用済みだと言われてる姉妹と思しきエルフヒロインたちの末路も不穏すぎますよ…良い思いができると言われてついて来た男に救って…は無理なんでしょうなぁ。


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